君がくれたもの
日常
私は、
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

私の存在意義

総文字数/5

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の家は特別家庭環境が悪いわけではない。 ましてや、学校でいじめにあっているわけでもない。 でも、その中で、 「果たして私は必要とされているの   か…」 そんなことを思いながら生きている少女の人生を描いたストーリー ※誤字脱字があると思います。  文才ないです  それでも良いという方は読んでいっていただけるとうれしいです(*´▽`*)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop