俺だけのお嬢様

初夜



1時間後......






できたっ!






私は夕飯を作り終え、机に並べていた。







そしたら、






ガチャッ











ぱっ!

私は勢い良くリビングのドアを見た。




あっ!





「っ隼斗さん! .....おかえりなさい...」





バクンバクンバクン......





「......ああ、ただいま...」




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