私の好きな人♡
あとがき







最後まで読んでくださった皆様!

















本当にありがとうございます!!

















感謝でしかないです(>_<)♡

















この小説は最初アイディアがいっぱい浮かんで来たのですが最後の方は行き詰まってしまいました。














なので無理やりな感じだったかもしれません(´・_・`)ごめんなさい。












でももし1人でも多くの人が楽しんで読んでいただいていたら光栄です。













感想やレビューもよろしければお願いします。














本当に本当にありがとうございました!













*ayachan*







< 81 / 81 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:12

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

恋するキモチ
*ayachan*/著

総文字数/6,152

恋愛(純愛)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛経験ゼロ。 仲のいい男の子はいる。でもそれだけ。 付き合いたいという感情はおろか、好きってなんなんだろう? そんなことを思ってたら、、気づけばもう24歳になっていた。 そんな私に恋するキモチを教えてくれたのは 貴方でした。
私なんて。~芸能人家族に囲まれて~
*ayachan*/著

総文字数/4,255

恋愛(その他)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「キャーーーー!」 「こっち向いて〜!かっこいい!」 「可愛すぎだろ〜」 周りからはそんな声が聞こえる。みんなの視線の先にはニコニコと手を振る3人の男女。 背後のスクリーンには"白石三兄弟"の文字。 今をときめくCM女優に人気若手俳優、ファッションモデル。 キラキラしていて誰もが憧れる職業。非現実的な世界。 ですが、、、 私にとっては現実なんです。 「おい!瞳!なんで起こしてくれなかったんだよ!」 さっきまでランウェイの上でキラキラしてた人達が家にいる。 そう。私たち兄弟なんです。 "白石三兄弟"じゃなくて"白石四兄弟"なんです。 普通の女子大生と人気芸能人とのストーリー。
ずっと好きでした。
*ayachan*/著

総文字数/13,157

恋愛(純愛)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ずっと好きでした!」 偶然好きな人の告白を聞いてしまった架純。 好きな人の好きな人、、。 悲しむ架純の前に現れた龍。 「俺と付き合ってるフリをするってのはどう?」 その言葉から架純と龍は偽物の恋人になった。 架純の恋の行方は、、、?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop