終わりの恋

冷たい雨、冷たい空気

いつまにか、解らない所まで来ていた…
「さむっ…」
外ゎもぅ暗く、夏なのに、寒い風が吹いていた…
携帯を見ると、午後9時を過ぎていた…
「これからどうしよ…」
つぃ、外に飛び出してしまい、このまま帰るわけにもいかない…
しかも、自分ゎ中学生…
義務教育を受けている子供が、塾を行っているわけじゃないのに、ここにいるのゎおかしい。
「このままだと、補導されちゃう…」
補導だけゎ嫌だった
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