高嶺の華


キャバ嬢というやりがいを見つけた時も、絶対にNo.1になってその座を辞めない限り誰にも譲らないと決めた。

…ようは負けず嫌いなんだ、私は。


< 7 / 30 >

この作品をシェア

pagetop