本当の幸せを君に…
律side
「ゆっうううううう!」「ゆうちゃぁぁん」
「りつ!!!!!千尋さん!!!!」
私の楽屋に来てくれた律と千尋さん。
優は今回一緒に司会をするベテラン司会者の南野晃貴さん(30)と打ち合わせ確認していた。
「あっ!律さん!?本物!?」
「え?…どうも♪」
急に声かけてきた南野さん
「え?何で居るの!?」
「あぁ…優のドレスが完成したんです」
「そうなんだ!じゃあ僕は席を外すよ。友達同士再会を楽しんでね♪」
「ありがとうございます」
ガチャン…
「ということで…優さん」
「はい」
「衣装完成しました!!!!」
「律…ありがと!!!本当にうれしいっ!!!!」
「ゆっうううううう!」「ゆうちゃぁぁん」
「りつ!!!!!千尋さん!!!!」
私の楽屋に来てくれた律と千尋さん。
優は今回一緒に司会をするベテラン司会者の南野晃貴さん(30)と打ち合わせ確認していた。
「あっ!律さん!?本物!?」
「え?…どうも♪」
急に声かけてきた南野さん
「え?何で居るの!?」
「あぁ…優のドレスが完成したんです」
「そうなんだ!じゃあ僕は席を外すよ。友達同士再会を楽しんでね♪」
「ありがとうございます」
ガチャン…
「ということで…優さん」
「はい」
「衣装完成しました!!!!」
「律…ありがと!!!本当にうれしいっ!!!!」