世界の裏の妖怪たち
俺は、戦いの途中にこっそり取った妖石を取り出した。


「夜月、これを返してこい。」


「これって、妖石?まさか父さん・・・!」


こいつもまた勘違いしてやがる。
< 70 / 70 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop