危ない暴走族のお世話係♡

希空『私、絶対お世話係なんてやらない。』

希羅「ムリだよ。拒否権利はないっていってただろ」

希空『だけど・・・』

希羅「俺もよくわかんないけどいったんオヤジのとこ行く。」

希空『えっ⁉︎行っちゃうの?』

希羅「あぁー・・・

希空、ちょっとこい」

そーいって希羅は、私の腕を掴んでどこかに連れてこうとした。

・・・そして、只今屋上にいます。
そして、目の前には黒桜の皆さん

希羅「皆、頼みがある。」

ま、まさか……

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