“ 好き ” を教えて。





「お、おはよう、ちょっと苦しい…」


高瀬くんはスタスタと自分の席に
行っしまった。





「あ、ごめんよー!ってか、高瀬くんと一緒に来るなんて珍しいじゃん!!」





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