超絶イケメン兄弟と甘々ライフ
クローゼットの中に次々と洋服をかけていく。
白の猫足チェストに小物やアクセサリーをしまっていく
「おい、うるせえよ」
悠が不機嫌な顔して部屋に入って来た
「あ、ごめん〜‼︎」
急いでボリュームを下げる
「ごめんね?」
「別に怒ってないから。
てか手伝おうか?部屋汚すぎじゃん女の部屋じゃないね」
・・・カチン
「だーかーらー今片付けてんのよぉー‼︎」
「はいはい」
っていいながら頭をぽんぽんって
撫でてくれた
胸がドクドク鳴り止まない