愛する君の声
第一章 ~昔の話~


…いつかまた、お会いしましょう



『イヤだ!逝くな、、、オレはまだお前と!!』



…ここでも私たちは結ばれることはできないようです


…だから未来にこの想いを託しましょう。




『また会えるとは限らない!!それならば一生…この命が尽きるまでお前とここにいたい……』


…それは無理なことです。


…私の力が弱まっているのです。


『……!?』



…だからこれで最後___



『っ……!!』




…大丈夫、次こそきっと____
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初めまして!! この小説を書くのは、雨姫です。 私たちは、二人で同じ携帯を使ってるので名前が2つあります。 まぁ気にせず読んでくれると嬉しいです!! この小説を書くのは雨姫ですが、ここの説明文は死季です。 紛らわしいですが、こういうのも気にせず読んでくれるt((

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