甘々ヤンキー君と極上恋愛



ご飯食べてお風呂入って寝る支度を済ませるとベットにダイブした


ポフッと音を立てるようにベットに
沈み込んで行く私の体




「.....明日」




ポツリと呟いた私の独り言は静かな部屋にスッと染み込んでいった


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