君のお隣さんじゃなくて彼女にさせて...
「お前ら何やってるんだよ」
しまてぃーだ!助かったー
「先生おはよ!もしかして遅刻?」
駿が聞くと
「ギリギリだぞ!お前らはいつも遅いんだから」
ちょっとばかし怒られた

「なぁ!愛実」
不思議そうに聞いた
「なに?」
「愛実はどんな人がタイプなんだよ...」
照れながら話している
「うーん。なんだろう。まあ私の事好きでいてくれる人がいいかな」
ってにっこり答えた
「じゃーさ俺が好きって言ったら付き合ってくれる?」
と顔を真っ赤にしながら言ったら
「え?うーん。するかなー」
っていった瞬間
駿が抱きしめていった
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