【完】甘い香りに誘われて 2 *極道若頭×姐さん修行中の♀





最後までお付き合いいただきありがとうございました。


藤堂組のそれぞれの愛情の形や役割を感じていただけたら嬉しいです。


更なる姐さん修行が始まった結衣。


三種の神器の隼、植木、三浦とともに


響、由香里のサポートをうけながら花屋の結衣ちゃんから


藤堂組若頭の姐さんの道へ進んでいく結衣をもう少しだけ書きたくなり


懲りもせず3を公開しようと思ってます(笑


関西弁、博多弁が出てくる予定です。


間違った使い方があれば教えていただけると助かります。


生まれも育ちも江戸っ子なので…苦戦しております。


プロフにあるブログで教えていただけると助かります。



公開までもう少しお待ち下さい。



everose


2014.5.25 甘い香りに誘われて3公開しました。
< 490 / 490 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:440

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

【完】甘い香りに誘われて 3 極道若頭×やんちゃな姐さん
everose/著

総文字数/134,213

恋愛(キケン・ダーク)435ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これが極道で共に生きていくと誓い 組を背負っていく覚悟を決めた男と女の姿でごぜぇやす。 「結衣、止まれ!こっちに来るな。目を瞑ってろ!。」   聞けないわ…だって隼を守るのが私の役目だもの。 「結衣!やめろ!」 「結衣さん!」 「藤堂の姐さんの私を舐めてましたね。極道の仁義を貫けない男なら私が斬ります。」
【完】甘い香りに誘われて*極道若頭×大人の♀
everose/著

総文字数/171,096

恋愛(キケン・ダーク)363ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結衣 私を呼ぶ甘いバリトン 「腹くくれよ」 「その意味がよくわからないわ」 結衣 結衣 結衣 どこまでも甘く囁くバリトンが私を酔わせ続ける いつもはしないそんな事。 それが2人を引き合わせ 知らず知らずに極道の道へと歩ませる もう引き返せない 堅気の女から極道の姐さんへの道 Why編は全体でプロローグになっています。
【完】甘い香りに誘われて4 極道の若頭×ちっちゃな姐さん
everose/著

総文字数/131,515

恋愛(キケン・ダーク)282ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仁義がなけりゃ極道じゃない 任侠道を歩んでこその極道と やんちゃな結衣姐さんが 日本中の極道を引き連れて帰ってきた! 「結衣さん。あっしはこの世の一番の痛みは胸の痛みだと思っておりやす」 「胸の痛み?」 「あっしら極道でも胸の痛みは感じるんでごぜぇやすよ。」 「三浦さんは私が何を思ってるか何をしてるか何を感じてるかいつも変わらずにみて理解してくれる。三浦さんの方がずっと私をわかってくれる」 「結衣…」 「今、私が頼れるのは隼じゃない。三浦さんだから」 「三浦の方がわかってくれるなんてそんな悲しいこと言うな」

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop