君色。〜ずっと忘れない〜

_____翌日。
小鳥のさえずりで目が覚めた。
今の時間は5時。とりあえずリビングに向かう。

がちゃっ
私「誰か起きてるかな……」
優也のお母さんはまだ寝ているみたいだ
朝ごはんを作ろうかなーと思ったけど、まだ早いしとりあえずカーテンを開け窓を開けた。
朝日に浴びて気持ちいい。
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