絶対あんたと恋になんかおちない!!


壁に私を押し当ててキスをしようとする瑠季。

「今日はやだー」

「どうして?」

「自分で考えてよ!」

「今日の亜紀はえらく機嫌が悪いな。どうしたんだ?」

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