天然無自覚と俺様くんの同居
「キャ!もぐ~~!」

突如誰かに口を塞がれそして体勢を崩し
ベッドに倒れ混んだ。

「由季夜は此れからだよ♪」

ん!その声は!ま、まさか…

由季の部屋の電気がほんのり付くと由季の視界に入った人は…

「ひぃふぁいどうひゅん…(二階堂くん)」

「由季は罰として…」

――ぎゅううぅ
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