「お前がloveの方で好きだ」
ふぁあ~
さすがに眠くなってきた…
「凛ちゃん…私そろそろ眠たくなってきた…」
「あ!まって!トイレついてきて!」
「ん…いいよ」
あ~
眠いな~
そう思いながらも立って、カーテンを開けた。
そっか…男子のところ通らなきゃ
行けないのか…足踏まないよう気を付けなきゃ
ーーーバタン
「終わった?」
「うん。戻ろっか」
今度は凛ちゃんが先頭で戻っていく。
はぁ~
やっとついた…やっと寝れる…
凛ちゃんおやすみ~
ーーーZzz