Dear.最愛の君へ【短編】

最後に




~ここまで読んでくれた皆様へ~


本当にありがとうございます!!



この湧き上がる感情に


名前は無いと思います


だからこそ、ここに記します



感情だけで突っ走って


誤字、脱字があると思います…


それは、素人ですので


ご理解いただけたら幸いです<(_ _*)>




最後のラブレターは


本物に似せて書きました


読みにくいと思いますが…



本物はくちゃくちゃで


読めないくらい字が汚いです(笑)


私の涙でぼやけてるし…


それでも私の宝物です




読んで頂きありがとうございます


正直自己満です、ごめんなさい




2014.05.28  Maria



2014.10.27  修正




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私の人生モノクロ 人に深く関わりたくない この世はシンプル 黒か白 その中間にいる私は "グレー" 私を取り巻く歯車は 時を刻むごとに "音を立てて崩れ落ちる" 鳥かごの中の鳥みたいに 私はあの場所から動けない この辛い片思いに 複雑な想いに 名前はありますか?? 幸せになるために もがき苦しんでこそ "手に入れたものは美しくて" ―――――――――― まだ未熟で、初めての長編作品です 完璧とはいかなくても 自分なりに満足できる 作品を作りたいです 書きたい事が上手くまとめれなくて ストーリが変になるところも 変に書き走って誤字脱字が 多々あると思います 表紙も変わるかもしれません 『設定、ストーリー自体は変えません』 それを承知の上お付き合いください 本棚に入れてくれた皆様 ありがとうございます! 心からの感謝をココに Maria ――――――――――

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