(完)ずっと君といれるなら 〜 別れ 〜
あとがき
初の長編小説完結‼︎
疲れました…。

もう本当に始めての作品で、文章力がなく…ハチャメチャだったと思います

すみませんm(_ _)m


これは前編でこれから後編を書いていくつもりです。

よければそちらの方も…( ´艸`)

では、このような作品を本棚に入れて読んでくださった皆様誠にありがとうございました。

では、ずっと君といれるなら 〜再会〜編でまたぜひお会いしましょう。





< 274 / 274 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:38

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

キミと歌う恋の歌
彩羽/著

総文字数/242,759

恋愛(純愛)155ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「キミに俺のバンドのボーカルをしてほしい」 あの時、私の世界が変わったんだ。 誰にも愛されず、希望も夢も何もなかった暗い日々から連れ出してくれたのは誰もが憧れる学校のアイドル達でした。
(完)嘘で溢れた恋に涙する
彩羽/著

総文字数/200,072

恋愛(純愛)381ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『出会うべきじゃなかった』 何度、私たちはそう呟いて泣いただろう。 だけど、それでも 『出会いたくなかった』 とはどうしても言えなかった。 この恋は許されない恋だったんだ。 わかってたから 私たちはもがき続けた。 「お前はこの先ずっと1人だ」 「お前なんか死ねばいい」 わかってた。 だから私は大きな嘘をついて平気なふりをした。 「あたしがあんたを好きになるわけないじゃない」 それでも私はあの日から君以外見えないんだよ。 ____私たちはいつだって運命に従おうとしていた____ 2017.6.24⇨START
(完)ポニーテール
彩羽/著

総文字数/15,329

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君が階段を駆け上がる時、その足を動かす度にぴょんぴょんと跳ねるポニーテールが好きだった。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop