いつまでも...

学校にて。。

伶音side

ガラガラ

伶音「みんなああ!おはよおおお(ニコ」

あっ先生がなんか怒ってるー。

先生「今何時と思ってるんですか?遅刻ですよ。」

あ、忘れてたー(ショボーン

女・男「(なんか落ち込んでる。。かわいい///)」

先生「早く席に着きなさいっ//」

あれ先生顔赤い。。最近風邪流行ってるのかな?

伶音「はーい(ニコ」

欄「伶音おはよ。今日遅刻じゃん・・。心配したんだけどー。」

伶音「ごめーん。繭と途中であって盛り上がってのお・・」

欄は私が繭のこと好きなのしってるのーw

欄の紹介するね!

荒牧 欄 (♀) 18 172センチ

黒毛・黒目かわいい系より美人系?。留年してぼくと一緒の学年なんだー。

無表情だけど優しくて大好き///

欄「もおー。心配して損したあ。。あ、伶くん元気?」

あと欄は伶兄が好きなんだってw

伶音「うんっ。きもいぐらい元気だよーニコ」

欄「伶くんがキモいなんてありえないー。まあ元気ならいいけど//」

あ、欄ちょっと顔赤くなってるー。かわいい♥

先生「ちょっとそこ話さないっ伶音さんこの問題ときなさい」

げ。。先生ぼくの馬鹿さ知ってていったね・・・

伶音「わかりませんっ(ウルウル」

男子Aくん「伶音ちゃんこっちきて(ボソっ」

え・・だれだっけ。。ま、行ってみよ

男子Aくん「この問題の答え。。ここ書いたからこのノート持って行って

いいよ(ニカ」

え、この人めっちゃいいひとやんっ爽やかだし

伶音「ありがとお(ニコ あとで返すねっ」

先生「早くときなさいっ」

もーうるさいなあ・・

伶音「できました(ニコ」

先生「え・・正解っ」

Aくん。。君頭良すぎじゃないかw

伶音「エッヘンっ」

女・男「(かわいいっ//)」
 
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