幼なじみ〜君の背中を追いかけて
「ゆ、悠くん、私達もかえろっか」
私はそういい、鞄をもち、
教室から出ようとした。
「待って」
「んっ?」
私が教室から出ようとしたのに、
でれなかった
それは悠くんに右手を掴まれたから
「悠くん?」
私は、悠くんの方に振替えった
「どうしたの?かえろ?」
私はそういい、またドアの方に振り返り、一歩を踏み出した。
「ん⁈」
私が教室から出ようとしたら、
今度は後ろから抱きしめられた。