届くはずのない想い【バスケ編】

『届くはずのない想い』で私は

よく泣いてるな、そう思いました。

自分の話なのに、なんか自分の話じゃないような気がしてなりません。

多分まだ現実を受け止められてないんでしょうね。


少ないページ数でしたが、

私の想いはぎっしりです(笑)

私だけの想いを綴ったような作品なので。
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