君に出会って
3時間目のチャイムがなった。怜士と私は指揮者と伴奏者の練習にとりかかった。その間クラスメートのみんなはパート決めをしていた。

咲良:雷華!パート男子はわかれた!どうすればいい?

と私に問いかけた。私は「女子が終わるまで待ってて」と咲良に伝えた。

< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

私の気持ち、、、

総文字数/252

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人への気持ち 人との関わり 辛いことでも諦めない という気持ちを詩にしてあらわしている よかったら読んでみてください 共感できる詩もあるかもしれません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop