サッカーしてる君が好き






良かった空いてる。







ちゃんと石鹸も使わなきゃね。









そんな呑気なことを思っていると、隣に人が来たことも分からなかった。














「あ、ゆっきー…」
















そこに居たのは、海斗だった。










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