3センチメートルの恋。

おまけ*



「やっぱりな。
俺行かなくて正解だったし!」



壱のやつ…今更気づいて…

ばかだよなぁ~。
ずっと前から毎日、毎日
香、香、香、香…って。


彼女達が気づかねーわけねぇよ。


まぁ電話かかってきた時の態度は切れたから香ちゃんに変われ!って意地悪してやったけどなっ!





まぁ…幸せに、な!














「香ちゃん…好きだったのにな。」






なんてな…。





*おまけend*
< 20 / 20 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

キミの目に映るもの

総文字数/6,155

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミの目を見た時 それは一瞬で、鼓動が高鳴り。 キミの目を見た時 それは一瞬で、片想いの合図。 キミの力になりたい。 悲しい恋の始まりなのか。 幸せな恋の始まりなのか。 まだ、誰にもわからない。
終わらない詩

総文字数/9,332

詩・短歌・俳句・川柳37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気まぐれに詩を書いていきます! 完結ゎしませんっ(・∪。)
アイノイロ

総文字数/3,495

恋愛(その他)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いろんな運命。 いろんな奇跡。 全部が全部違っていて、 同じモノなんて一つもない。 だからこそ輝けるモノ。 愛とは、そういうモノ 超短編集(P2~10程度)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop