【BL】一と金ー殿と町人の恋物語ー
金太「よしよし、それじゃ、本番いくか」
金太は大股開きになると、俺のガチガチに固くなったウィンナーに跨った。
金太「極上の快楽を教えてやる!」
ズブッ……
ズボッ!
一決「アアーーッ!!」
あ、あまりの快感に、ウィンナーがしびれたぁっ!俺がへろへろになると、上様が身体を上下させ始めた。
ズニュッ!ズッ、ズッ、グチュッ!
一決「ああ、ああ!上様、俺のウィンナー、もう限界っす!」
金太「いいぞ、欲望のままに、俺の菊にぶちまけろ!!」
一決「い、いきま……ああ!」
ビクン!
ビュルルッ、ビュルルルルルーー!ドビュビューーッ!ビュビュッ!
一決「んはぁ!?」
その凄まじい衝撃に、俺は跳ね上がった。
上様の菊のつぼみは、俺が自分一人では決してたどり着けない場所にみちびいてくれた。
金太は大股開きになると、俺のガチガチに固くなったウィンナーに跨った。
金太「極上の快楽を教えてやる!」
ズブッ……
ズボッ!
一決「アアーーッ!!」
あ、あまりの快感に、ウィンナーがしびれたぁっ!俺がへろへろになると、上様が身体を上下させ始めた。
ズニュッ!ズッ、ズッ、グチュッ!
一決「ああ、ああ!上様、俺のウィンナー、もう限界っす!」
金太「いいぞ、欲望のままに、俺の菊にぶちまけろ!!」
一決「い、いきま……ああ!」
ビクン!
ビュルルッ、ビュルルルルルーー!ドビュビューーッ!ビュビュッ!
一決「んはぁ!?」
その凄まじい衝撃に、俺は跳ね上がった。
上様の菊のつぼみは、俺が自分一人では決してたどり着けない場所にみちびいてくれた。