HAPPY DROPS





『あたしは、冬川サンを変えたくて来たの。』




「…は?どうゆう事?」



『そして、ついでに東川サンもあたしが変える。』



「なんで?」



『学校の平和を守りたいから…なんちゃって!』



彼女はあたしにキラキラ輝くような笑顔を見せてくれた。



『さっ!アイスも食べ終わったし…買い物しますかな!』



―あたしは、1つ疑問に思った。





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