そして、知る.Love does not change


龍「ふっ、妃菜。


愛してる。」


そういって私の唇にキスをした。


妃菜「んっ」

幸せだ、素直にそう思った。

キスをした後、そっと私を抱き寄せた。


龍「妃菜、俺の女になれ。」

妃菜「っはい!」


この日は、最悪な日だと思っていた。
大好きな龍先輩に父とのことがばれて、

もう、そばにいてくれないと思った。


だけど、あなたはそばにいると言ってくれた。
こんな私をまだ、愛していると言ってくれた。



最悪な日が、あなたのおかげで



最高な日に変わりました___________。





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