そして、知る.Love does not change



龍先輩の顔が赤いような…気のせいかな?


零「龍、顔あけーけど。」


き、きのせいじゃなかった!

妃菜「ふふっ」

私は照れてる龍先輩を見て嬉しくなった。

龍「…笑うな。」


恥ずかしそうにいう龍先輩。


龍「帰るぞ。」

妃菜「え!?」

もう帰っちゃうのかな?


龍「もう、話おわったろ。」


私の手を引き、星奈の部屋を出る。

妃菜「ふたりとも!ばいばい!」

「「ははっじゃーね」」


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