君はまるで、太陽で。




「ありがとう…三宅くんっ」




鼓動が激しくなり息苦しくなる。





「んーん。お前のこと大切だし!



てかいつまで"くん"付けなの?(笑)」









もう。









止まらない。









「三宅…?」




「うん?」














「好き」






< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君のオレンジ〜あの日、あの教室で〜

総文字数/13,618

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、あの教室で あんなことがなければ幸せだった これから、どんなに嬉しいことがあったとしても あの頃とは比べ物にならない。 アイツ以上に大切な人はいない 私にとって かけがえのない思い出 irreplaceable-memory *************** Start>2014/7/24 ***************

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop