闇の中にいる私と太陽な彼
よし、遅刻せずについたな。

クラスは…1ーAか。

私は教室に入って名前の札がおいて

ある席に座った。

私が席に座るとチャラそうな奴が

喋りかけてきた。

「ねぇねぇ、名前なんて言うの?

君可愛いね。今日の放課後遊ぼ。」

キモッッッ

私可愛くないし。
(ちなみに美梨は超美少女)

私…過去もあって男が嫌いなんだよ

ね。

嫌いもあるし、

男性恐怖症でもある。

まぁ、この話は後々。

それよりこの男どうしよう。

私が困っていたら一人の男が

助けてくれた。

「おい、そいつ困ってんだろ。

やめとけよ。」

「ひぃっ、すいませんでした。」

さっきの男はどこかにいった。
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