お前だけを愛してる〜俺様王子と甘いkiss〜
それにしてもこの広い家に私一人なんてとても暇だ。





朔也が隣りにいないだけで私はこんなにも悲しくなるなんて……





朔也のことが大好きすぎる証拠。





朔也に早く会いたい…





何時に帰ってくるのかな…?





もう、お昼ご飯の時間だけれど朔也の分も作っとこう!






そう思い私はキッチンに向かった




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