<完>孤独な姫さんは世界一の総長 上









そして・・俺は倒れた。








身体を立たせようとするが、体が動かない。








悠「これを見た紀優はどう思うだろうなぁ~」







意識が遠ざかる中、最後に聞こえたのは勝海の勝ち誇った顔と、声だった。
























辰喜side終わり









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