俺様と双子達
熱い身体で莉里を攻めて来る隼人…。
「噛まないでって…。」
「ごめん。」
口の中が熱いから変な感じ…。
隼人の噛み癖にも慣れた。
少し痛いけど全身に電気が走ったみたいになる…。
「自分で入れて?」
「うん…。んっ…。これはどうすればいいの…。」
「自分のしたいように動いてイイよ。」
そう言われても…。
隼人はいつもこうして莉里を見下ろしてるのか…。
それにしても熱い…。
「あっ…。」
「初めてなのにいい動きするね…。」
「自分のいいとこ…。んっ…。ここ…。」
「莉里エロい。」
隼人の顔だって相当エロいよ…。
気持ちよさそうな顔してる。
「そろそろ代わって…。」
「待って…。莉里イクっ…。」
「自分でしてイっちゃうの?」
「んぁっ…。」
「まだ1回だからこれからだね。」
隼人、何気に元気じゃん…。
「噛まないでって…。」
「ごめん。」
口の中が熱いから変な感じ…。
隼人の噛み癖にも慣れた。
少し痛いけど全身に電気が走ったみたいになる…。
「自分で入れて?」
「うん…。んっ…。これはどうすればいいの…。」
「自分のしたいように動いてイイよ。」
そう言われても…。
隼人はいつもこうして莉里を見下ろしてるのか…。
それにしても熱い…。
「あっ…。」
「初めてなのにいい動きするね…。」
「自分のいいとこ…。んっ…。ここ…。」
「莉里エロい。」
隼人の顔だって相当エロいよ…。
気持ちよさそうな顔してる。
「そろそろ代わって…。」
「待って…。莉里イクっ…。」
「自分でしてイっちゃうの?」
「んぁっ…。」
「まだ1回だからこれからだね。」
隼人、何気に元気じゃん…。