YUME話
 今回のお話は

私が猫を拾ったときにウチの犬がえらくヤキモチを焼いたことを思い出した作りました。

元々柴犬はヤキモチを焼きたがるみたいですが、ウチはけっこうなものでした。

今は仲良しですけどね。

YUME話は10話くらいまでがんばりたいですね。

ではでは

亜貴でした。
< 59 / 59 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ありえないヒトメボレ
亜貴/著

総文字数/19,771

恋愛(その他)62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 とあるアイドルの方が「僕の場合、一目惚れは無いです。」と雑誌で言っていたのがかっこよくて浮かんだ小説です。
君に捧ぐ歌でありたい。
亜貴/著

総文字数/1,056

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて詩と言うモノを書いてみようと試みます。  「詩」という形よりかはお手紙形式ですね。  もし、「私にもお手紙書いてください」という奇特な方がいらっしゃれば、ぜひリクエストをください。  その方の作品を読んで、この場でお手紙を差し上げたいと思います。
神様は不公平
亜貴/著

総文字数/36,666

恋愛(その他)64ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は神様はいると思う。でも神様はとても気まぐれで不公平な性格なのかもしれない。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop