サクラメモリー
クラスがえ

私は、風紀 美夏!桜ヶ丘高校にかよう高校二年生

今日はクラス替え

私はA組だ

楽しみ♪

「美夏ーーーーーーーー!おはよおーーーん」

「あ、杏奈おはよう!!!!!!!!」

嵐 杏奈は、高校でできた親友!

「杏奈は、なん組?」

「美夏と一緒ーーー!」

やったね♪

「今日は不登校だったヤンキーが三年生に来るらしいよー」

クラスに入ってすぐ杏奈が話し始めた

「名前は...”東野遥”」

えっ...

ま、まさか違うよね

杏奈は、遥先輩と私の出来事を知っている

「杏奈...まさか」

「そのまさかだよ、美夏」
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小学一年生のときに声をかけてくれて始まった私達の親友物語 いつも一緒にいたよね でも、今あなたは.....私の隣にいない 一緒にいる人はお互い違う人 どこで.....どこですれ違ってしまったのかな ((今も親友と思ってて良いですか?))   石井 芙佳(いしい ふうか)   「何で!?そんなこと言わないでよ...」   由緒...どうして変わっちゃったの?   金井 由緒(かねい ゆい)   「もう、昔話はやめて」   これ以上傷つきたくないの…ごめん  すれ違ってしまった二人の親友物語はどうなるのか   「ごめん...ごめんね」  ジャンルには書いてありませんが、私の体験です  ついつい涙腺がゆるんでしまうかも知れませんが、読んでみてください  初小説なので脱字、誤字すいません!感想待っています!   

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