光と闇の境界線(短くて、短いお話)


<あとがき>


こんな駄作をここまでお読みいただけて感激です。


このお話は、なんとなく初々しい生徒と教師の禁断の愛…


とかを書きたかったのですが、なんだか普通になってしまいました。


全然禁断感を感じない作品に…


そこはどうか目をつむっていただいて…。




なんとなく今後が気になるお二人です。




第三章、お読みいただいてありがとうございます。




秋名
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