天使からの贈り物
「喉乾いたやろ?はい」と、ゆうきがるあにコップに入ったジュースをくれた。

するとみつるが「まーその辺座ってや!」とゆうたので適当に座った。


男が二人で住んでいて高校生の溜まり場であろうここはチューハイの缶のごみが机の上におちてて、至るところに灰皿があった。


「まぁ、うちがたこ焼きでもつくうたる!」
そういい出したのはれいな。

「手伝うでー」
まいとしおりが立ち、台所へいった。




「あーるあちゃんたばことか自由に吸ってええで!」とたくちゃんがいってくれたため、うちはたばこを取り出して吸うことにした。

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初めてあったときはただのヤンキーやと思てた。 最初は大嫌いやったけど、たまに見える優しさに引かれていったんや。 うちの過去も最低なところも全部受け入れてくれる。 そんなあんたのことが、好きやねん。 高校一年生のるあの胸が切なくなる青春ラブストーリー ヤンキー×

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