どん底人生に愛をあげよう


それが終わるとお昼ご飯で、毎日洋介とメールや電話をしていた。


でも、ある事をキッカケにこの楽しい日々は崩れていく。








どーしてかは、知らない。
< 68 / 93 >

この作品をシェア

pagetop