運命の人..
龍太「やった!じゃあ、教えてよ〜♪」
相変わらず軽い感じの龍太に、わざと笑顔で答える。
龍太と番号とアドレスを交換した。
その間、海翔はずっと黙っていた。
龍太「じゃあ、俺は予定あるから行くわ!海翔ありがとな!咲姫ちゃんまたね☆」
そう言い、足早に龍太は店を出て行った。
咲姫「また2人きりになったねー」
海翔「あぁ」
微妙な沈黙・・・。
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