冷酷男子に恋をする
○。冷酷男子との夏休み




夏休みに突入。
とりあえず、課題終わらせて、とか考えてた私の元に電話がかかってくる。


「もしもし。」


『俺。』


「真城くん?」


『ん。あ、家の外出ろ。』


「なんで?」


『いいから出ろよ。』


私はそういわれ、外へ出た。



< 46 / 365 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop