~蝶舞~



莉『それは…』


『なんで黙るの!?それは何よ!?』





私は怒鳴ってしまった



父『もう良いでしょう。



どっちにしろ、


並木財閥はなくなりますしね。



今まで同盟組んでくれててありがとう。



でわ一生のサヨナラですね。』
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