イマコノトキ
あとがき
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。





作品の書き方は、前回の作品、ココロメモと変わりません。






たぶんこれからもこんな感じで書いていきたいと思っています。





読者の皆様に、少しでも何かを感じで頂けたら幸せだと思います。




次回の作品もよろしくお願いいたします♪










【完】2014.11.17




< 51 / 51 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

キミには教えてあげないよ?

総文字数/9,079

詩・短歌・俳句・川柳55ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミには教えてあげないよ? これはわたしだけの秘密 2020.6.27~公開開始
シロイノート

総文字数/3,475

詩・短歌・俳句・川柳29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
The fifth collection of poems... この真っ白なノートに何を書きますか? あなたなら何を、描きますか? 真っ白だから自由でいいの。 ノートを開いてる時だけは自分の気持ちに正直になろう。 そのための場所なんだから...。 2018.2/1 0:00~ 公開開始
星を見上げて

総文字数/1,217

詩・短歌・俳句・川柳11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シュウと透明な街小説 コンテスト応募作品 あの時があるから、今の自分があって...。 もし君に恋してなかったらどんな自分になってたんだろう...。 今日も夜空を見上げて、そう思う...。 平成30年4月5日 完結

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop