こころの温度差
この次の、
ゴールデンウィークには
新井先輩と二人で、
私の実家に挨拶に行く
予定になっていた。


年内には、私達も
式を挙げる予定だから
ユミの披露宴を見て
勉強しなくっちゃと思った。

席に戻ると、
可愛らしいデザートと
ウエディングケーキが
配られてる最中だった。
< 204 / 204 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

マイ★ボーイフレンド
kouta/著

総文字数/8,918

恋愛(その他)54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私と、彼。 二人で居れるのならば、 それだけでよかった。。 女の子の切ない気持ち と、変わらない思いを 心を込めて、贈ります。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop