虹の橋‐ポッキーの日短編小説‐
あとがき
☆☆☆あとがき☆☆☆

ここまで読んで下さった皆様、西羽咲花月です。


最後まで読んでくださって、ありがとうございます♪



「11月11日はポッキーの日かぁ」


と、なんとなく思い


働いているお店でもポッキーの日にちなんだ売り場が出来上がったのを見て


「ポッキーの日」になにか書きたい! 


と思ったのがきっかけの作品です。


つまり、そんなに深く考えずに書きました(笑)


でも、ポッキーの日といえば甘い作品が多いような気がするなぁ


ということで、甘さと切なさのある作品を書こう!


と、思っていました。


少しでもキュンッとしてみたり、切なくなってみたりしていただければ、嬉しいです♪


それではまた新作でお会いしましょう(*^。^*)


2014/11/5


< 48 / 48 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

僕の父親はコックリさん

総文字数/51,450

ホラー・オカルト190ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは君と僕だけの秘密だよ 実はね、僕のお父さんは コックリさんなんだ
AI暴走教室

総文字数/46,267

ホラー・オカルト171ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この学校は最新のAiによって守られている それなのに ある日AIが突然暴走し始めて…!? 主人公たちは無事に学校から脱出することができるのか!?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop