闇の世界の悲しい箱
零『綺麗だな。』
そりゃ毎日毎日掃除してますから
百『まぁね。』
そう言うと、零はおろしてくれた
零『じゃあ、今日の所は帰るから。しっかり寝て学校来いよ?』
百『うん。』
て言うか…
百『零、玄関の場所知らないでしょ?』
零『………うん。』
やっぱり?
百『玄関まで送るよ。』
零『ありがとう』
そうして、私たちは玄関まで行った。
百『また明日ねー』
零『あぁ』
かっこいい♪
零は自慢の彼氏だぁ
百合彌side終わり