晴れ時々毒舌裏バージョン
正しいスナックでのカラオケ

あれだ!あれ笑しかしこれに感想入らないね。まあ、入れにくいのと痛いんでしょうね。


あー高山君色んな意味で痛い人ってのかな?だけど、皆さん心に多少思っててもここで書かない事を赤裸々に僕は、書きます。


時に正論過ぎる正論より捻りの聞いた邪悪な物にひかれます。



それと基本的にケータイ小説って物が、好きではないんです。もちろん読んでる方々は好きで読んでますよ。しかし、全体を通しては好きでないね。


誤解のないように読んでるのは好きで読んでますよ。

だけど、僕が、若いなら良いけど僕も頭をぶち抜かれたいんですね。


過去に読書で何度も頭をぶち抜かれました。


若い時なら筒井さんの短編や、実験的長編です。


開高健の夏の闇もです。色川武大狂人日記もです。

ドストエフスキーの幾つかもの作品もですし、ヘミングウェイの短編もです。


村上春樹さんや、村上龍さんの作品もです。

ジュネの泥棒日記もナボコフのロリータもです。

頭をぶち抜かれるってのは、あれだな読んだ後に景色や、考えが何だか変わるような物です。


古典と呼ばれる物には面白さとそれが有ります。若干の我慢が必要ですがそれも面白さに入るための儀式だと思えば良いんです。

ケータイ小説好きな作品は沢山あるけど頭をぶち抜かれたまでは行かないんです。

そこは、理解して欲しいです。




四十六のおっさんがケータイ小説読むのが好きで好きでって言ったら気持ち悪いよ。


あーカラオケです。これはスナックでのカラオケです。


お客が、他にも居てってパターンです。



まずね、最近特に市民権を得てきてるのがボカロですね。最初ここに入ってボカロが、好きって書いてた人にボカロってバンドが有るんだと思ったくらいです。


ボカロ自体は僕の好きな作家さんとかも好きなようで否定はしないけどスナックでは、余りやらない方が良いね。


ここでスナックの定義は難しいけどカウンター中心の大衆的な飲み屋です。


女の子が中に居てってやつで基本は男が行くんです。


女の子が中に居るって事は口説きに行かないまでも当然男としての何かは有ると思います。


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