嘘と本当の気持ち
私にはそんなことどーでもいい。


冬弥奪われたら大変だからね。


だから私は忘れ物したふりにして話しかけた。


すっごい笑顔で答えてくれた田中亜沙。


そして、その友達の日葉。


私はそれから仲良くなりよく一緒にいた。
< 179 / 270 >

この作品をシェア

pagetop