風が吹いている
怪獣
怪獣に手がかからなくなった頃
新たに親の怪獣現る



――――

小さな子供
3才、4才、5才……小学生あたり

は怪獣みたいと言われるくらい、手がかかるようです。


それが過ぎ、ホッとしたと思った頃。

親が認知症になったり、足腰が弱り介護が始まると言われます。


認知症などは
酷いと徘徊、ご飯を食べても覚えがない、凶暴化する

など……


子供より大変で、手がかかるっていいます


子供と違い、体格も大人だし我も強い、長年の知恵もついている等


まさに……手に負えない怪獣。

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